五路通達符(ごろつうたつふ)

一般的に交通安全のお守りと言えば、年始に新年の参拝に行った時や、どこか大きな神社に行った際に買うのではないでしょうか?

この一般的な交通安全のお守りは、色々と幅広いですし量産されている物になります。

例えば、自動車だけでなく自転車・歩行なども含まれますね。

ですが「五路通達符」は特に自動車の交通安全に特化した護符になります。

量産される様な簡易的な物ではなく、車を運転するアナタ自身の名前・生年月日・車種・車体番号(ナンバー)などの情報を一緒に知らせる事で、かなりの強い加護がある唯一あなただけの自動車運転の交通安全のお札になります。

自動車事故は、自分の体・車体・相手の体・相手の車体・その他の器物破損になりますので、色々と大変ですし一瞬の油断で命に関わってきます。

自分自身が注意するのはもちろんなのですが、相手からぶつかって来る可能性もありますよね。

運が悪かったという一言では済まない大参事になる前に「五路通達符」を車内に置いておきませんか?

重大な事故を起こしたり、事故に巻き込まれる事を回避してくれるんですね。

この五路通達符を所持していた人の中では、車は大破して廃車になる程の事故を起こしたのに、自分自身は無傷だった。という例もあります。

まさにご加護の賜物でしょう。

 

あなたを守ってくれる「五路通達符」

人間は生きている以上、100%事故を防ぐ事は不可能でしょうけど、もしそんな事故が大事にならない様にしたいものですよね。

  • 普段からイライラして運転をしない
  • 長距離運転では適度に休憩(リフレッシュ)をする
  • 注意散漫になって運転しない
  • ゆずり合いの心を持つ
  • 危険予測を行う
  • 交通ルールを守る

など自動車学校や免許更新で習う事を思い出して、車の運転を行いたいですよね。

毎日、毎日どこかで起こる交通事故ですのであなたは起こさない・巻き込まれない様にして下さいね ^^ /

その様にあなたを守ってくれる霊符が「五路通達符」になります ♪

陰陽師「安倍晴明」から受け継がれる式神護符

安倍晴明は平安時代に花山天皇や藤原道長から信頼を得て、式神を使えて京都を鬼から守った陰陽師です。式神は鬼神で紙や木片に入れていたと言われます。

平安時代の式神符が、現代の「護符」になり人々を憂いから救ってくれると崇められているんですね。

願いを叶える方法としても効果が高く、厄除けや開運以外にも「恋愛成就や復縁」にも強い人気とご加護があるんですよ。

式神

日本で最高位のお守り「護符」の詳細

護符の桃源院かなえや

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