夫婦偕老符(ふうふかいろうふ)

結婚して夫婦仲良くお墓に入るまで添い遂げ夫婦愛を極められる護符が「夫婦偕老符」です。

この護符の名前の由来は「偕老同穴」からきています。

偕老同穴は先述した通りに、夫婦が最後まで寄り添い同じお墓に入ることを言います。

夫婦偕老符は神棚に祀る様にしておきましょう。

いつまでも仲が良い夫婦は素敵ですよね。

 

願いを叶える方法

あなたは現在、どの様な願いがありますか?

願いを叶える方法は「護符」が一番良いんですよ。

言葉には「言霊」と言われる言葉に霊力が宿ると言われています。

それを具現化してお札にしたものが「護符」になります。

ですので、護符は霊符とも言われるんですね。

あなただけのための願いごと、あなたの氏名や生年月日、相手がいる場合には相手の情報なども護符に記載するので、一般的なお札やお守りなんかよりもご利益が全然違うんですね。

しかも護符を作成する過程は日数を必要として、厳しい修行を重ねている陰陽師が作成して「御魂入れ」を行い完成します。

人生で困った時、何かしらの力を借りたい時、恋愛や愛情の成就、家族や自身の厄除け、仕事や人間関係について、お金に関する心配事などを解決して良い方向へ導いてくれる力が護符には宿っているんですね。

人生は不思議な運命や出会いによって導かれます。

その人生を豊かに、また苦難を乗り越えるご加護をあなたも受けてみませんか?

陰陽師「安倍晴明」から受け継がれる式神護符

安倍晴明は平安時代に花山天皇や藤原道長から信頼を得て、式神を使えて京都を鬼から守った陰陽師です。式神は鬼神で紙や木片に入れていたと言われます。

平安時代の式神符が、現代の「護符」になり人々を憂いから救ってくれると崇められているんですね。

願いを叶える方法としても効果が高く、厄除けや開運以外にも「恋愛成就や復縁」にも強い人気とご加護があるんですよ。

式神

日本で最高位のお守り「護符」の詳細

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護符に関するQ&A